研修会社・コンサル企業の方へ
エニアグラムを御社のプログラムに活用しませんか?
チームビルディングや組織づくりの課題を、より深いレベルから解決するためのアプローチとしてエニアグラムを研修に活用しませんか?
私たちは、研修会社の皆さまと一緒に、エニアグラムの価値を日本の組織に広めていくための協業パートナー として、既存プログラムへの組み込みや、講師育成、共同開発などさまざまな形でご一緒できる仕組みをご用意しています。
BESの独自性|組織に特化した実践プログラム
- 国内のエニアグラムを扱うグループで唯一、チーム・組織に向けた専門的なエニアグラム・プログラムを活用
- 個人向けの性格分類ではなく、関係性・構造・力学を理解するモデル
- 他の診断ツール等では届かない領域を補完
- 組織開発・マネジメント研修の深度を底上げする上位概念として活用できる
研修会社がエニアグラムを導入するメリット
- 既存研修の納得感・再現性が高まる
行動を変えられない根本原因=“意図・恐れ・価値観”が理解できるようになります。 - 表面的なコミュニケーション改善で終わらず、関係性が変わる
対立・誤解・すれ違いを“構造”から扱えます。 - カリキュラムの差別化ができる
他社が扱えない深度の領域を扱えます。 - 導入企業での“継続支援”がしやすくなる
研修単発ではなく、定着・改善・伴走へ広がります。 - 他の研修ツールとの親和性が高い
補完関係なので既存資産を活かせます。
3つのパートナーモデル
実施パートナー型
(共同提供モデル)
- 研修会社の既存クライアントに対して、エニアグラム部分を共同実施
- BESの講師をアサインし、プログラムの質を担保
- 貴社研修の一部として自然に組み込める
講師育成・内製化支援型
(トレーナーズ・プログラム)
- 貴社の講師がエニアグラムを安心して提供できるように育成
- 誤解・誤用を防ぎ、一定の深度を保つための体系化されたトレーニング
エニアグラムを他研修(管理職研修・コミュニケーション研修など)に統合可能
共同開発・共同提供型
(戦略パートナー)
- 新規研修の共同開発
- 継続テーマ(心理的安全性/マネジメント/組織変容など)も共創可能
導入プロセス|ご相談から協業開始まで
- お問い合わせ・ご相談
- 既存研修体系やクライアント課題をヒアリング
- 組み込み方や協業モデルのご提案
- パイロット版(試験的導入)の設計
- 協業スタート(講師派遣/講師育成/共同開発など)
